0015 貴史君と鬼畜メイド

 
あーら、貴史お坊ちゃまったら、まだオネショが治ってらっしゃらなかったんですね。さっ、気にする事はありませんわ。パジャマを脱がして差し上げますから、そのまま横になっていて下さいませ。
まあまあ、そんな言い訳をしなくても結構ですわ。そりゃあ高校生にもなってオネショだなんて恥ずかしいのは分かりますけど、私は貴史お坊ちゃま専属のメイドですから決して誰にも喋りませんわ。もちろんお坊ちゃまの妹である奈々様には絶対にお話しませんから、ほらおとなしく暴れないで下さいませ。
あら?自分で始末できるだなんて、貴史様ったらそんなに聞き分けの無いお方なのですか?私は奥様からお坊ちゃまのお世話を完璧にこなすように言われてますから、オシモの世話もさせて頂かないと私が奥様に叱られてしまいますわ。
えっ?ああ、そうですか。私が年下の女の子だからってお気になさることはありませんわ。オネショでベッドをぐっしょりと濡らしてしまう子なんて、赤ん坊と同じですもの。赤ん坊ならオチンチン見られても全然問題ないでしょ?ほら、おとなしくして下さいませ。どうせ私には力でも敵わないんですもの。
まあまあ、貴史様ったら冗談で言ったのに本当にオチンチンも赤ん坊みたいなんですね。毛もほとんど生えていないし、皮を被ったままでちっちゃなウィンナーみたいで食べたくなるくらいですわ。さあオシッコで濡れた股間を拭いて差し上げますから少しお尻を上げて下さい。
やだ、貴史ちゃんったらオチンチン少し大きくしちゃって、赤ん坊の癖に興奮しちゃったの?高校生にもなるのにオネショを年下の子に後始末してもらうなんてイケナイ子ね。
じゃあお仕置きとしてお尻を叩いて差し上げますから、四つん這いでベッドに手をつきなさい。えっ!?メイドの癖に生意気だって?さっきも言ったでしょ。私は留守をされてる奥様、貴史ちゃんのママの代わりでもあるのよ。言う事きかないと、全部を奈々様にも報告しちゃいますよ。そうしたら奈々様お笑いになるでしょうね。貴史ちゃんより背が高くて、しっかりしていらっしゃる奈々様の事ですから、私がお尻を叩いてあげるっておっしゃられるかもしれませんわね。小学生の妹さんにお尻叩かれてもいいのかしら?
そう、そういう風に素直にしてればいいのよ。ほらもっとお尻を高く上げなさい。加減はしないから歯を食いしばりなさい。
もうっ、女の子みたいに情けない悲鳴を上げないの。まだ一発だけでしょ。貴史のオネショが治る様に、今日は三十回はしますからね。泣いても無駄よ、ほらお尻が下がってきたわよ。
あー、貴史のお尻いい感じに赤くなってきたわね。おまけにオチンチンまだ勃たせたままで、いやらしい子・・・・なんだか私も興奮してきちゃったね。貴史のお尻の処女もらっちゃおうかしら。
うふふ、そんなに驚かなくてもいいのよ。これは毎晩奈々様のお相手をさせて頂くときに使っている道具ですのよ。貴史ちゃんのとは少し違うけど、大人になったらこんなオチンチンになるの。まああんたは大人になってもずっとそのままの短小包茎だと思うけどね。
ほらあ、しっかりケツ上げて股開きなさいよ。痛いのは自分なんだからね、あんまり悲鳴上げると奈々様の部屋にまで聞こえちゃうわよ。それっ!
きゃはははっ!やっぱりいい声で泣くわね。ほらほらもっと自分でも腰振りなさいよ!気持いいんだろ、この淫乱お坊ちゃん!ケツの穴擦られてよがってんじゃねえよ!
ほら自分で気持いいって言ってみなよ。私は年下のメイドにお尻を犯されてよがり狂っている変態でございますってな!
ひゃははははっ!やっぱ男の子を力尽くで犯すってすっごく気持いいわね。なんだお前、もうチンコ射精しそうじゃないか。じゃあ出させてやるよ。その代わり今日からお前は俺の専属メイドだ。俺が命じたらすぐにスカート捲ってケツ突き出す淫乱奴隷メイドにさせてやるよ!

ふーっ。どうでしたご主人様、気持ち良かったですか?もうお尻の穴の肉びらびらになってますわよ。お尻の穴開いたままですから、今日からはオムツが手放せないかもしれませんわねぇ。では寝る前にはオムツをあてて差し上げますから、夕食を食べ終えたらこの部屋でお待ちしていて下さいね。もちろん私のお古のメイド服に着替えてね。
あらあらそんなに顔を赤くしなくても大丈夫ですわ。この秘密は奥様には決してお話しませんから・・・・では、夜にまた伺いますわね。奈々様と二人で・・・・・